今年に入ってGI2戦とも◎が優勝している当ブログ(フェブラリーS=サンライズバッカス、高松宮記念=スズカフェニックス)。桜花賞もこの勢いで的中させたいところです。
◎は文句無く
ウオッカです。ステップレースの検証結果、自身のラップ内容、そして状態と、少なくともここで敗れる要素は見当たらないように思います。競馬ですから何が起こるかわかりませんが、まともならここは順当に1冠目を制覇すると思います。
相手○には
アストンマーチャン。ここに至るレースの中で断然厳しい競馬だったのは阪神JF。そこでウオッカと互角の競馬をしているのは、高く評価するべきでしょう。
前回のエントリーでも指摘したとおり、前でスピードを活かす競馬は魅力的。鞍上込みで相手評価筆頭です。
三番手評価△(単穴▲評価はなし)は
ダイワスカーレット。能力面では上位肉薄もスローの経験しかないこと、大外枠と言うことを考えると、条件的に1枚評価を落とすのは致し方ないのではないでしょうか。
今年の場合上位3頭の能力が1枚も2枚も抜けているのは、大方の見方どおりだと思います。配当的に手を広げることは極力減らしたいですから、ここは思い切って三連単2点で勝負します。フォーメーション(14)−(15)(18)−(15)(18)。